2007年12月31日をもってウェブサイト構築の受注を停止いたしました。今後は、メディア開発やウェブサービスを中心にサービスを提供する予定です。お客さまには永きに渡ってご愛顧いただき、誠にありがとございました。
コンサルティング
「つながり」のある道具へ。そして、「つながり」のある場に。
インターネットは「コミニュケーション」をするため、ものごとを「理解」するための手段です。ホームページ (ウェブサイト) は伝達するための道具です。
ホームページを商売に活用するには、まず戦略を立て、どのようにホームページを活かす取り組みをするのか目的が明確でなければなりません。また、人材・体制の整備、資源の投資など経営判断も要求されます。これを経なければ、ホームページを商売に活用できません。
さらに、お客さまのニーズを徹底して知り、お客さまの立場で「コミニュケーション」することがホームページ、特にコンテンツに求められます。
ホームページは、育てるもの。
また、ホームページは、育てるものでもあります。「つながり」を持つものとして生まれ、タイミングよく継続的に潜在顧客とコミュニケーションができる「場」としての運営を目指すために、育てていきます。そのためには、コンテンツを充実し、プロモーションを効果的に行い、一つ一つ改善を施し、継続的な積み重ねが見込み客へとつながるのです。その先に、顧客獲得や売上向上など成果があります。そして、その成果をつかむことができるのです。
ホームページを育てることは、見込み客とコミュニケーションをして信頼関係を築くこと。つまり、ニーズに応えて新たな市場を創造したり新規顧客を開拓することであり、それは、商売や事業を育てることに通じます。
シングスのコンサルティングは、マーケティングプランに基づいたホームページを課題解決、目的達成の手段として活用し、個々で抱える課題を解決することを最優先に考えております。
シングスが、コンサルティングでお手伝いしたいことは、
- 潜在顧客、顕在顧客とコミュニケーションができる環境と機会を創造すること
- 会社や商品・サービスの価値・魅力を維持向上して、競合他社との差別化・優位性を確立し、ブランド化すること
- 世の中の変化やニーズの動向に対応した売れる仕組みがある、活用できるホームページを創造すること
- ホームページの中長期運営による経営や業務への有形・無形の利益貢献
最後に
- 生活者・顧客とのコミュニケーションから期待に応えた、あるいは以上の価値を提供し、満足してもらうこと
以上の5つをふまえ、シングスではホームページを活用して利益や業績に貢献ができる実現性の高いマーケティングプランを立案し、ホームページ活用のさまざまな局面をプロジェクトとして取り組み、お客様の課題解決をトータルにサポートしております。
ホームページを活用するには、7 つのステップがあります。その 7 つのステップとは?