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RSS作成管理「RSS Manager」

操作マニュアル

操作マニュアル一覧

記事作成

RSSで配信する記事が作成できます。更新したファイルからも可能です。

チャネル設定

RSSを配信するための基本設定ができます。


サンプルデモを見てみる

ログインする

ログイン
  1. rss.cgiの設置場所へブラウザでアクセス。
    http://●●●/rss.cgi
  2. ログイン画面の表示。
  3. パスワードを入力して「ログイン」ボタンを押す。
    パスワードが間違っている場合、ログインできません。正しいパスワードを入力してください。
  4. 管理者用画面の表示。
    以上の管理者用画面からサイトマップを管理します。

記事を作成する

記事作成
  1. メニューから「記事作成」をクリック。
  2. 「日時」「タイトル」「記事リンク先」「概要」を入力して記事を作成する。
  3. 「記事作成」ボタンを押す。
  4. 記事作成完了画面の表示。

記事作成


日時
補足 :
タイトル
補足 :
記事リンク先
補足 :
概要
補足 :

ファイルから記事を作成する

ファイルから記事作成
  1. メニューから「ファイルから記事作成」をクリック。
  2. ファイル一覧表示。
  3. 対象のファイルを選んで、「記事作成」リンクをクリック。
  4. 「日時」「タイトル」「記事リンク先」「概要」を確認する。
  5. または、「bodyタグ」「metaタグ」「記事生成タグ」をクリックして記事を取得する。必要あれば、記事を編集する。
  6. 「記事作成」ボタンを押す。
  7. 記事作成完了画面の表示。

記事作成


日時
補足 :
タイトル
補足 :
記事リンク先
補足 :
タグ
補足 : 「bodyタグ」「metaタグ」「記事生成タグ」から範囲を指定して記事リンク先から記事を自動的に抽出して生成します。
概要
補足 :

指定したページをフィルターに登録する

フィルター登録
  1. メニューから「フィルター登録」をクリック。
  2. ファイルパスを入力する。
  3. 「登録」ボタンを押す。
  4. フィルター登録完了画面の表示。

RSSリンク・リンクタグを作成・取得する

RSSリンク・リンクタグ作成・取得
  1. メニューから「RSSリンク・リンクタグ生成」をクリック。
  2. 「RSSリンク」「リンクタグ」からタグををコピーする。
  3. HTMLファイルに設置する。
    以上、RSSリンク・リンクタグの設定完了。

チャネル設定をする

チャネル設定
  1. メニューから「チャネル設定」をクリック。
  2. 各設定項目に従って設定内容を入力する。
  3. 「設定」ボタンを押す。
  4. チャネル設定完了画面の表示。
    入力エラーの場合、「もどる」ボタンで戻って再確認、入力してください。

チャネル設定


ホームページのURL
補足 :
ホームページの概要
補足 :
ホームページの所有者著作権表示
補足 :
所有者のメールアドレス
補足 :
ホームページの管理者
補足 :
管理者のメールアドレス
補足 :
ロゴURL
補足 :
ロゴの概要 (alt属性)
補足 :
ロゴのリンク先
補足 :
カテゴリー
補足 :

環境設定をする

環境設定
  1. メニューから「環境設定」をクリック。
  2. 各設定項目に従って設定内容を入力する。
  3. 「設定」ボタンを押す。
  4. 環境設定完了画面の表示。
    入力エラーの場合、「もどる」ボタンで戻って再確認、入力してください。

環境設定

基本設定
ホームディレクトリのローカルパス - 「/」から始まる絶対パス、最後「/」は無し、トップページまでのサーバーのパス名
補足 : ホームディレクトリまでのサーバーの絶対パスを設定。多くの質問をいただくところですが、共用サーバー等の場合、設定によって省略したパスに設定している場合があります。詳しくはサポート掲示板をご覧下さい
ホームページのURL - 「http://」から始まる絶対パス、最後「/」は無し
補足 :
ページ情報取得のローカルパス - ホームディレクトリのローカルパスからページ情報を取得するディレクトリまでのローカルパス、最後「/」は無し、トップページからページ情報を取得の場合、空白
補足 : ホームディレクトリからのサーバーの絶対パスを設定。ホーム以下のディレクトリを限定して指定する場合に設定してください。
RSS / Atom 基本設定
RSS1.0ファイルのローカルパス・ファイル名 - 「/」から始まる絶対パス、あるいは、本プログラム設置場所からの相対パス、空白の場合、RSSは生成しません。
補足 : RSS1.0ファイルのパスをサーバーの設置にあわせて設定入力。
RSS1.0ファイルのURL - 「http://」から始まる絶対パス
補足 :
RSS2.0ファイルのローカルパス・ファイル名 - 「/」から始まる絶対パス、あるいは、本プログラム設置場所からの相対パス、空白の場合、RSSは生成しません。
補足 : RSS2.0ファイルのパスをサーバーの設置にあわせて設定入力。
RSS2.0ファイルのURL - 「http://」から始まる絶対パス
補足 :
Atomファイルのローカルパス・ファイル名 - 「/」から始まる絶対パス、あるいは、本プログラム設置場所からの相対パス、空白の場合、Atomは生成しません。
補足 : Atomファイルのパスをサーバーの設置にあわせて設定入力。
AtomファイルのURL - 「http://」から始まる絶対パス
補足 :
記事掲載件数 - 半角数字
補足 : プログラム本体のパスをサーバーの設置にあわせて設定入力。
言語
補足 : プログラム本体のパスをサーバーの設置にあわせて設定入力。
タイムゾーン
補足 :
記事生成タグ - 半角英数字、「ファイルから記事作成」時に <!--記事生成タグ名-->記事概要<!--/記事生成タグ名--> に囲まれた内容が取得できます。
補足 :

履歴ログを閲覧する

履歴ログ閲覧
  1. メニューから「履歴」をクリック。
  2. 履歴ログを表示。

履歴ログを削除する

  1. メニューから「履歴」をクリック。
  2. 「ログ削除」ボタンを押す。
  3. ログ削除完了画面の表示。

ヘルプを閲覧する

ヘルプ閲覧
  1. メニューから「ヘルプ」をクリック。
  2. ヘルプを表示。

ログアウトする

ログアウト
  1. メニューから「ログアウト」をクリック。
  2. ログアウト画面の表示。

記事生成タグを使う

  1. 編集するHTMLファイルをテキストエディタなどで開く。
  2. HTMLファイル内の記事概要の対象にしたいテキストなどを「環境設定 > 記事生成タグ」で設定した記事生成タグを用いて、 <!--記事生成タグ名-->記事概要<!--/記事生成タグ名--> と囲む。
  3. HTMLファイルを保存して、サーバーにアップロード。
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