- 概要
- 設定・設置マニュアル
- 操作マニュアル
- サンプルデモ・ダウンロード
- 著作権表示削除申請
操作マニュアル一覧
一言コメント表示
管理画面の使い方 (管理者用)
一言コメント表示
一言コメントを表示する
- 一言コメントを表示設定をしたURLアドレスにブラウザでアクセスする。
- 一言コメント表示の設定をしたところに表示。
管理画面 (管理者用)
ログインする
- qaenquete.cgiの設置場所へブラウザでアクセス。
http://●●●/comment.cgi?admin=login - ログイン画面の表示。
- パスワードを入力して「ログイン」ボタンを押す。
パスワードが間違っている場合、ログインできません。正しいパスワードを入力してください。 - 管理者用画面の表示。
初めてのログインの場合や環境設定が不十分な場合、「環境設定」が表示される場合があります。 - 管理者用画面のメニューから各種設定など管理できます。
コメントを編集・保存する
- メニューから「コメント編集」をクリック。
- 編集画面のフォームで内容を編集する。
- フォーマットを「改行を変換する」「HTMLを使用する」の2種類の書式から選択。
- 「確認」ボタンを押す。
- プレビューした内容を確認後、「保存」ボタンを押す。
- 完了画面の表示。
スタイルシートを編集・保存する
- メニューから「スタイルシート編集」をクリック。
- 編集画面のフォームでスタイルシートを編集する。
- プレビューした内容を確認後、「保存」ボタンを押す。内容を見直したい場合は「もどる」ボタンを押す。
- 完了画面の表示。
環境設定をする
- メニューから「環境設定」をクリック。
- 各設定項目に従って設定内容を入力する。
- 「設定」ボタンを押す。
- 環境設定完了画面の表示。
入力エラーの場合、「もどる」ボタンで戻って再確認、入力してください。
環境設定
基本設定タイトル (必須) - 「http://」から始まる絶対パス
補足 : プログラム本体のパスをサーバーの設置にあわせて設定入力。
スタイルシートのローカルパス・ファイル名 - 「/」から始まる絶対パス、あるいは、本プログラム設置場所からの相対パス
補足 :
スタイルシートのURL - 「http://」から始まる絶対パス
補足 : スタイルシートのパスをサーバーの設置にあわせて設定入力。
RSS / Atom 基本設定
RSS1.0のローカルパス・ファイル名 - 「/」から始まる絶対パス、あるいは、本プログラム設置場所からの相対パス、空白の場合、RSSは生成しません。
補足 :
RSS1.0のURL - 「http://」から始まる絶対パス
補足 : RSS1.0のパスをサーバーの設置にあわせて設定入力。
RSS2.0のローカルパス・ファイル名 - 「/」から始まる絶対パス、あるいは、本プログラム設置場所からの相対パス、空白の場合、RSSは生成しません。
補足 :
RSS2.0のURL - 「http://」から始まる絶対パス
補足 : RSS2.0のパスをサーバーの設置にあわせて設定入力。
Atomのローカルパス・ファイル名 - 「/」から始まる絶対パス、あるいは、本プログラム設置場所からの相対パス、空白の場合、Atomは生成しません。
補足 :
AtomのURL - 「http://」から始まる絶対パス
補足 : Atomのパスをサーバーの設置にあわせて設定入力。
RSS配信するベースとなるURL (必須) - 「http://」から始まる絶対パス
補足 :
ホームページのタイトル (必須) -
補足 :
ホームページの概要 -
補足 :
ホームページの所有者 -
補足 :
ホームページの管理者 -
補足 :
管理者のメールアドレス -
補足 :
言語 (必須) -
補足 : 使用言語を選択してください。
タイムゾーン (必須) -
補足 :
履歴ログを閲覧する
- メニューから「履歴」をクリック。
- 履歴ログを表示。
履歴ログを削除する
- メニューから「履歴」をクリック。
- 「ログ削除」ボタンを押す。
- ログ削除完了画面の表示。
ヘルプを閲覧する
- メニューから「ヘルプ」をクリック。
- ヘルプを表示。
ログアウトする
- 「ログアウト」ボタンを押す。
- ログアウト画面の表示。
概要 | 設定・設置マニュアル | 操作マニュアル | サンプルデモ・ダウンロード | 著作権表示削除申請
◆ 著作権表示削除・シェアウェア申し込み - シングスCGIが提供するCGIスクリプトには、html等のブラウザ表示部分に著作権表示があります。著作権表示の削除申請をすることで著作権表示を削除 (非表示) にすることができます。
◆ 設置サービス - CGIスクリプトの設置方法がわからない、手間をかけずにCGIスクリプトを活用したいという方に最適。
◆ CGIスクリプトカスタマイズ - シングスCGIが提供するCGIスクリプトを元にご要望の機能を追加開発できます。